コンゴ市民共和国支援 メロンパン フェスティバル8月9日開催

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さっくりとおいしいメロンパン。全国から人気のメロンパンが取り寄せられ、会場で味わえるフェスティバルが池袋で開催されます。今回は味わうだけでなく、収益金が寄付ということで、その内容を紹介しましょう。

引用文:mixiニュース

メロンパン フェスティバル2014は、専修大学3年生の平井 萌(ひらい めぐみ)さん主催で行われるイベント。全国各地から取り寄せられたメロンパンが販売されるほか、メロンパンの歴史や、メロンパンの新しい食べ方を紹介する展示スペースが設置されたり、抽選で同イベントの限定グッズが当たるクイズラリーなどが行われたりと、“メロンパンを5感で楽しめる”コンテンツが用意されているとのこと。

http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=143&id=2988737

大学生の平井萌(ひらいめぐみ)さん主催によるメロンパンフェスティバルが8月9日、池袋にて開催されまず。全国のおいしいメロンパンが集結し会場で販売。その収益は経費を除き、コンゴ民主共和国支援のために寄付されるのだそうです。

「英治出版みらい基金を」を通じて、コンゴで30年以上医療活動を日本人女性、石田勝子さんへ寄付を予定。平井萌さんは「好きなもの」、「何とかしたいこと」で社会貢献を考えた結果、大好きなメロンパンでコンゴ民主共和国を支援することを決心し、メロンパンフェスティバルを開催することになったといいます。

 

“世界最悪の紛争地”とも呼ばれるコンゴ民主共和国。同時に開催の趣旨も来場者に伝わるといいですね。

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