ポルシェ、ル・マン復帰にちなんだ「Porsche Cafe Aoyama」を実施 ポルシェオーナー利用代金の一部を「緑の東京募金」へ

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Porsche Carrera S by SONY NEX-5

高級スポーツカーのイメージが大きいボルシェですが、「Porsche Cafe Aoyama」はポルシェ・ジャパンが期間限定でオープンするポルシェの情報を発信するカフェ。そこで「緑の東京募金」への寄付も行われているとのニュースです。

引用:マイナビニュース
http://news.nifty.com/cs/economy/economyalldetail/mycom-20140523-20140523005/1.htm
ポルシェ ジャパンは、今年2回目となる恒例の「Porsche Cafe Aoyama」を6月6日にオープンする。今回は16年ぶりにル・マン24時間レースのトップカテゴリーに復帰したポルシェワークスチームの応援がテーマとなる。

「Porsche Cafe Aoyama」は、ポルシェに関わるさまざまな情報を発信する期間限定のカフェで、ポルシェ・ジャパンが2012年から東京・神宮外苑いちょう並木の入口に佇む「Royal Garden Cafe 青山」で定期的に開催しています。その2回目の開催となる「Porsche Cafe Aoyama」が、6月6日(金)よりカフェレストラン「Royal Garden Cafe 青山」にてオープンとのことです。

今回の「Porsche Cafe Aoyama」では、ポルシェ・モータースポーツや16年ぶりに復帰・参戦するル・マン24時間レースの魅力を紹介。カフェのテラスには、ラグジュアリークラス初となるプラグインハイブリッド車「パナメーラS E-ハイブリッド」を展示するとともに、同モデルの試乗車両も用意そう。来場した全てのポルシェオーナーには、飲食料金の10%を優待(同伴者1名様を含む)するほか、今開催限定の「Le Mans ×Porsche Cafe」オリジナルステッカーも併せて進呈。

オープン期間は、6月6日(金)~6月15日(日)までの10日間。今回の開催でも前回に引き続き、「緑の東京募金」へポルシェオーナー利用代金の一部が寄付されるとのことです。


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